Newオマモリズム / プラントライフデザイン / TEL 042-451-6281
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【パニック障害】【社会不安障害】【うつ病】【五月病】【あがり症】![]() ※Newオマモリズムはうつ病関連サイト、うつ病ドリル様のご協力の下で商品化・販売を行っております。 |
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パニック障害・社会不安障害・うつ病といった精神疾患は病院で医師の適切な治療(薬物療法や精神療法)を時間を掛けて受ければ治る病気です。
しかし、快方に向かう過程の中でも症状で辛いときや、治療後に不安を感じるときは必ずあります。
そんな時に、平静な状態に戻るまであなたを励ましてくれるのがNewオマモリズムという装置です。何もない無防備な状態に比べ、心の拠り所になってくれるものがあると基準ができ、自分をコントロールし易くなると人気の商品です。
「引き込み現象」を利用したパニック・不安・うつ対策
泣いている赤ちゃんは、お母さんに抱かれて鼓動を感じると安心して眠ってしまいます。 落ち込んでいたり、落ち着かない人には背中をトントン叩いて落ち着かせます。
人は外部から安定したリズムを供給されると、そのリズムに同期して落ち着くことができます。このような人が無意識のうちに行っている落ち着かせ方法は”引込み現象”と呼ばれ広く知られています。
Newオマモリズムはあなたの家族や大事な人に代わって、生物の鼓動に似せた振動をメトロノームのように供給し続け、辛い状態のあなたを励まし続けてくれます。

試しに、胸元を指先で少しゆっくりした「大丈夫・大丈夫・・」というリズムでトントン叩きながら、あなたの辛い場面を想像してみて下さい。叩かない場合と比べ落ち着ける感じがあるのであれば、あなたはNewオマモリズムを身に着けてみる価値があります。
いつでも手軽に直ぐ使え、安定したリズムが辛いときの心の拠り所になってくれますよ。
製品の特徴
●実用的サイズ
手に心地よくスッポリ収まる超小型サイズで人目を気にせず使用することができます。
本体サイズ: ヨコ30.5mm × タテ23.8mm X 厚さ12.4mm
●3通りの装着方法
使う場面に合わせて下図のような方法で使えます。普段は手に握って・気軽に使用し、特に辛い場面では胸元に当てて使うのがお薦めです。
手に握って使用![]() |
ポケットやカバンの中など、いつでも身近に置いて手軽に使えます。指先は神経が集中する場所なので、振動を一番強く感じられる使用法です。丁度握りやすい形状で、きつく握らずに、指先で鼓動振動子をもてあそぶように軽く握ると効果的です。 |
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胸元に装着して使用![]() |
お守りのように、首に下げ、服の下に入れて使用します。他の人の目に付くことが無く、手も自由に使えます。胸元は気持ちに敏感に反応する場所なので、特に辛いときに適しています。 ※服装によってヒモが気になる場合は、バンドエイドなどで貼って留めればOKです。 |
腕に装着して使用![]() |
袖のある服だと目立たず装着でき、握る場合と比べて手も自由に使える実用的な装着方法です。 ※腕は胸元・手のひらに比べると感覚が鈍い場所なため振動の感じ方は弱くなります。 |
●10段階の周波数ステップ
リズム周波数(速さ)は下表の10段階の切替が可能です。
| ステップ | 周波数 | 使用場面の目安 |
| 9 | 6.5Hz | ● 仕事・勉強時の集中補助に ● 眠気覚ましに |
| 8 | 4.0Hz | |
| 7 | 2.0Hz | ● スピーチ・挨拶・発表などの場面に ● セロトニン対策のリズム作りに ● 日常の辛い状態の時の励ましに ● イライラ・貧乏ゆすりの防止に |
| 6 | 1.5Hz | |
| 5 | 1.25Hz | |
| 4 | 1.0Hz | |
| 3 | 0.85Hz | |
| 2 | 0.7Hz | ● 眠れない時に ● リラックスしたい時に |
| 1 | 0.55Hz | |
| 0 | 0.4Hz |
●10段階の強弱ステップ
10段階の振動の強さの切替が可能です。極度に緊張する場面では強くしたり、リラックス時には弱くしたり、場面に合わせて調節できます。
●心地よい振動
携帯電話のバイブレーションのような不快な振動ではなく、引込み効果に最適な、あたかも自分が鼓動しているかのような心地よく印象的な振動を実現しています。
特許取得済【特許 第3762931号】
| ※ 商品のセット内容; 本体・テスト電池・シリコンカバー・首掛け用ゴムヒモ・ 腕装着用リストバンド・持ち運び用ケース・説明書 ※ コイン電池(CR2032)1個使用 (商品にはテスト電池がセットされています。) ※ 約10時間以上使用でき経済的です。(周波数ステップ5強弱ステップ5で使用した場合) 企画・開発・製造・販売元; プラントライフデザイン |
| ●心臓ペースメーカー等の医用電子機器を装着している方は、絶対に使用しないで下さい。 ●本商品は医療用機器ではありません。精神不安・睡眠障害等の症状がある方は最優先に専門医の診断を受けることをお薦めします。 |
使用方法
パニック・不安・うつの時
周波数ステップの中から一番心地良いと感じる周波数を選択しておきます。(ステップ4〜7ぐらいが通常です。)しっかり振動を感じられる装着方法・強弱ステップを選択しておきます。
悪い状態になる気配があったら使用を開始して下さい。意識を少し振動に持っていって下さい。例えば振動リズムを「大丈夫・大丈夫・・」という励ましの言葉のようにイメージすれば意識を持っていきやすくなります。
※振動を一番強く感じたい場合は、胸元に装着して服の上から手のひらで押さえるか、または手のひらに装置を握って胸元に押し当てて下さい。
眠る時のリラックスで使用
眠ろうとしても考えが巡ってしまったり、寝付けないとき、体の少し鈍い部分に装置を当てて下さい。(腕に装着したり、お腹の上に乗せたり)周波数ステップは0〜2の遅いステップを選択して下さい。お奨めは周波数ステップ2(0.7Hz)で、この周波数は深い眠りに入ったときの人の心拍数にあたります。
行動を起こすときのキッカケに
朝起きたときや仕事を始めなければならないのに行動する気が起きない時は、速い周波数ステップ8〜9のリズムを選択して左手に握って1分程度振動を感じて下さい。頭の中が少しスッキリしてきたら、徐々に周波数ステップを下げていき、行動を起こしやすいと感じるリズムに乗りながら行動を始めてみてください。
セロトニン対策リズム運動に使用
うつ対策として、リズム運動もセロトニン伝達系を活性化するために効果的です。ウォーキングを薦める情報が多いですが、いきなりウォーキングを始める必要はありません。振動を感じること自体が筋肉運動ですから、先ずは家の中で、Newオマモリズムの規則的な振動を感じるだけでOKです。徐々にリズムに合わせて家事や仕事をしたり、無理せずいつでも思い立った時に生活の中に「リズム」を取り入れてみて下さい。きっと今より行動を開始することが楽になると思います。
Newオマモリズムご利用者の声
※使用後アンケートに寄せられたご利用者の声の一部です。自分のケースに近いものが無いかチェックしてみて下さい。







